08.04.2016

自分でvゾーン脱毛を行なう場合

posted by q6b@zat

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自分でvゾーン脱毛を行なう場合

vゾーンの毛を自分で行なう場合は、まずどの程度処理するかを決める必要があります。
vゾーンのvはビキニのことです。
名前の通り、水着からはみ出さない程度が処理の目安となります。

処理を行なう前に、肌と毛を柔らかくしておく必要があります。
直接シェービングクリームなどを塗布し剃り始めてしまうと、肌を傷つけたり、角質が痛んで黒ずみやくすみの原因となったりします。
あらかじめ蒸しタオルなどを数分間当てておき、それから開始することが大切です。

次に、理想の形を決めます。
一般的には逆三角形になるように処理しますが、ハート型や丸型、全て剃ってしまうなど選択肢はいくつも存在します。
着用する水着や、処理の目的を考慮して決めてください。

処理する道具ですが、ご家庭で入手できる道具として、カミソリや電気シェーバーを使うことになると思います。
どちらにしても、まずはハサミなどで長い毛を短く整えることから始めてください。
刃に毛が引っかかると、切れ味が鈍り理想型を作り出すのが難しくなります。

また、カミソリよりも電気シェーバーの方が、より角質を痛めずに済みます。

終わった後は、ワセリンなどでアフターケアも欠かさないようにしてください。

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